※日記等

33歳男。中国嫁あり。バイトかけもち

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Posted by C_ on  | 

惨めな思いをしてでも地を這って生きなくては

そもそもはクソッタレな扱いをされても構わないということでこの生き方を選択した筈なのだ。

ボクが今考え得る方法で資格を取ったり就職活動をしたとしても、両親のようなホワイトカラーの職種に就くことは出来ない。夜勤はやりたくない。低収入は嫌だ。でも言ってもブルーカラーの社員になれるかは難しい。

責任も大して取らされない、手取りに大差が無いのなら残り人生はずっとアルバイトでも良いんじゃないか。その決断をしたのは自分自身だ。それが社会的には無職と大差ない扱いを受けようともアルバイト先で雑な指導をされようとも結局は自分が選択した事だ。不平不満はほどほどにしておく。

生きていく中で虚無感はある。どこに重きを置いて生きて行けば良いのか。仕事?無い。家庭?子供がつくれないから無い。趣味?…消去法でそれしかない。せめて趣味やら叶いそうもない夢を見てれば生きていても構わないはずだ。こんなクソッタレな人生しか歩んでいないボクだけど何かを残して死にたい、という思いもある。その夢を叶える為には自分を殺してでもあぶく銭を稼いで生きていかなくてはならない。結果何も得られない人生だとしても何もやらなかった人生よりはずっとマシなんだと思いたい。自己弁護。何とか生にしがみついて行きたいだけなのかもしれない。

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