※日記等

33歳男。中国嫁あり。バイトかけもち

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Posted by C_ on  | 

女々しいこと山の如し

死別ブログを読んでる。

愛しの人が死んで悲しいのは分かるけど、よくもまあ毎日悲しい悲しいと延々言ってられるものだと感心する。いや、そんなに死んだ妻に会いたいだの、生きていくのが辛いだの毎日言うだなんてそんならさっさと自殺でもして会いに行けば良いじゃん、と思うのは道理だろう。死にもせずのうのうと生き延びて毎日毎日悔やみごとを宣いながらブログを書く。なんと哀れな。そして何と嘘っぽいのか。コメントで存在しない人なのでは?サクラなんでしょ?っていう発言があるのも頷ける。いくら何でも3年間毎日毎日悲しい悲しいとか、まともな人間じゃないだろう?早く立ち直れよ。と思ってしまうのは道理の筈。立ち直れないのであれば早く死んでかみさんに会いに行けば良い。無理して生きることに何の意味があるというのだ。生きていても何一つ希望なんて無いと言うのに。大勢の人は明日を生きるのに精一杯で悲しさなんてものにずっと構ってなどいられない。いかに甘えか。泣き言を延々言い、自らを擁護してくれる人とだけ仲良くぬるま湯に浸かるだけ。反論は認めない。なんと了見が狭いのだろう。だけどそれこそが死別ブログに求められるものなんだろうよ。延々と傷の舐め合いをしたいだけ。書き手も読み手も。需要供給成り立つなら例え虚実でも良いのだろうて。妻を不治の病で亡くした男なんていなかったのだから。

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